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【2017/10/18 12:37 】 |
七夕!
七夕の企画ということで
三題噺をします!

七夕 夜空 星です!



今日は七月七日

そう七夕!

私は久しぶりに彼と会うことができる!

1年に1回、決して彼とは結ばれることは無いけど

彼と会うことがとても楽しみだ!

去年は曇っていて会えなかったけど

今年こそは会える気がする!

私は夏の夜空に光る織姫

もうだいぶ昔から彼の事が好きだった

でも彼とは無理やり別れさせられてしまった

でも私たちは星となって1年に1度の事を楽しみにしている

昔はいつでも会えたのにこう思うとなんか不思議・・・


もうそろそろ星が出る時間

彼とは会えるのだろか・・・

そう思ってる時

川の向こうに彼の姿が

私は叫んでしまった

「2年ぶりね!」

彼は笑いながら川の向こうに立っている

昔と変わらない笑顔で




どうだったでしょうか?
読んでくださってありがとうございます!

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【2010/07/09 23:27 】 | 三題噺 | 有り難いご意見(4) | トラックバック(0)
三題噺!
Elwingさん!明日くらいには感想書きに行きますね!

う~んどうだろうか今日の・・・


スイカ 黒猫 ADSLです!



「きっ!君何やってるの!」

彼は急に屋上の端に立った

「ADSLです!」

・・・っえ?

「ADSLってなに?」

「危ない度100%のSCHOOL」

「・・・そのまま落ちてください」

「すいません自重します」

彼と会ったのはここからだった


「おっ、黒猫だ!」

「かわいいですねぇ・・・」

「猫って美味しいかな?」

「食べないでください!」

「さすがにこんなん食べません・・・おいしそう・・・」

「絶対に食べないでください!みてるだけで十分です!」

「え~」


「スイカでピッてやったらここ通れるんだよね」

「そうですよ」

「じゃあ裏にしたっていいの?」

「いいですよ」

「縦でもいいの?」

「多分いいですよ」

「この西瓜でもいい?」

「いや無理だと思いますよ」

「じゃあ萃香でもいい?」

「伝わらないのでだめです」

「伝わったらいい?」

「とりあえず地下鉄乗りましょじゃないと目的地に着きませんよ」

「は~い」


「海着いた~」

「着きましたね」

「なにしよう・・・」

「なにしましょうね・・・」

「学校から飛び降りましょう」

「帰ってください!」


どうでしたでしょうか?

今度は 時計  夜  メイドです
これで感づいたあなたナイスですw

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【2010/07/04 22:35 】 | 三題噺 | 有り難いご意見(3) | トラックバック(0)
三題噺6
変なものができてしまいました・・・
がんばってもう一つのものを作っているんで
これはもう勘弁してください!



画鋲 カメラ ライトノベル です!





パシャリ!

彼のカメラのシャッター音が響く

私はカメラ部普通の部員だ

ただ変だとしたら、部員が2人だけだということ

はっきり言うと今年で最後と言われている

でも、なにも気にしていないように彼は今日も楽しそうにいろいろな写真をとっている

「ねぇ、どうして毎日そんなに楽しそうに写真がとれるの?」

私は素朴な疑問を彼にぶつけた

「僕を読んでるからだよ」

変なことをサラッと、そして優しく言った

「頭おかしいんじゃないの?」

「そうかもね」

その時彼の笑った顔をなぜか直視できなかった


彼の写真を写真部の掲示板に画鋲を4つ付けて張り出された

そこには木の下で私が本(ライトノベルだった気が・・・)を読んでいるときの写真だった

それは彼の遺書のようにその後、3日間彼を見た人はいなかった

あれほど楽しいって言っていたのに

彼は、カメラを部室に置いていった

なんで、なんで!

この気持ち今なら・・・今なら素直に言える!

「好きだったのに・・・」

そのときカメラのシャッター音がした

「泣き顔ゲット」

私は無意識に彼を思いっきり蹴っていた


たぶん1番の駄作です・・・

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【2010/06/29 22:30 】 | 三題噺 | 有り難いご意見(3) | トラックバック(0)
三題噺バトン!
強制ではありません
お暇でしたらやってください!
今回は“メロン” “くつべら” “海ぶどう”です!



彼女はメロンより甘い甘い魅力を持っていた

僕は彼女に近づけない・・・

あまりにも甘すぎて近寄れない・・・

いくら、甘いものだって甘すぎたら食べれない

それと同じような気持ち・・・


僕は彼女に近づけないまま

いつものように家路についた

すると、いつもはいないはずの彼女がいた!

僕は彼女に目を奪われていたせいで電柱に足がぶつかり靴が脱げてしまった

かっこ悪い自分・・・

そんな僕のところに彼女が来て

どこから取り出したかくつべらを僕に手渡した

「あ・・・ありがとう」

「いいよ、全然!」

彼女は笑いながらそう言った

僕は顔が熱くなるのを感じた

「く・・・くつべらありがとう」

「どういたしまして!」

彼女は優しい笑みを浮かべながら僕の前から立ち去った

かっ、かわいいな・・・


海ブドウのような綺麗な緑色の草の上に僕は寝転がった

「これって夢じゃないのか・・・」

「夢じゃないよ!」

彼女と僕の距離・・・0cm・・・


今回はラストがうまく決まりませんでした・・・
どうでしょうか?
もしよければ感想をよろしくお願いします!

今度書かれる方は“水”  “未来”  “空”
でよろしくお願いします!!

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【2010/06/08 20:09 】 | 三題噺 | 有り難いご意見(4) | トラックバック(0)
三題噺!忘れてた!
次回のお題は“影”  “月”  “海”  です!

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【2010/06/08 19:41 】 | 三題噺 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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